メモ

父親にブチ切れそうなので取り敢えず描いて発散することにした

もう限界だ

 

最近になって明らかに父親に嫌悪感を抱く

 

大学進学に伴い東京都内に単身引っ越すことになったのだが

 

(先に明言しておくと俺は片付けが苦手)

 

部屋も

 

 

 

やっぱり文章にするのが面倒になっちった

気持ちだけ書く

・田舎者丸出しの会話立ち居振る舞い 身内として非常に恥ずかしいので止めろ 他人の迷惑を考えないスタンス恥ずかしくないのか?

 

・俺の趣味で集めてる文具や残しておくことにした参考書を見て憎たらしく片付けないのか?と聞いてくるテメエのツラぶん殴りたかったわ

手続き残ってるから何も言わなかった俺の方が絶対お前より人間出来てる

 

・出来るだけ帰省はしないようにすることにする 老後の世話なぞしない はよ◯ねやクソが

 

・物置にするとか言ったくせに俺の部屋の引き出しまで漁って楽しかったか?満足したか?妹は片付け好きでよかったな 人のモノ勝手にゴミ箱に入れられるお前障害やぞ 結局自己満足のクセに片付け云々で偉そうに説教垂れんなやボケ その低学歴アタマに何度イラついたか分からん

 

こんなもんですか

産んでくれたことに感謝とかいう陳腐な日本人精神は何度も上から降って来たけど俺は絶対にそんな事は思わない 今まで幾度となくオレをイラつかせやがったカスに譲歩するのも飽きた

 

ここまで人を憎いと思うのは始めてだよ

周りからすればつまらん事でキレてるガイジなんだろうけど19年間憎い人間と一緒に居なけりゃいけなかった俺の気持ちにもなってくれ

 

感謝すべき点は俺の反面教師として存在したことくらいか 俺は絶対に自分の子供にこんな接し方はしないという確固たる意志を確立出来た

 

ガキの頃は正しいと思いかけたこともあったが、長い年月かかってようやく確信した お前はただのエゴイストで価値のない人間だと

 

1人暮らし、心から楽しみだ

お前の顔を暫く見なくて良さそうで、俺は俺として生きていける

大学生として、大人として、人間として、俺はお前を非難し、否定する 

俺の見えないところで消えてくれ

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君は何をめざすか

なんでこんなアホみたいに忙しい時期にいままでサボり続けたブログを書こうと思ったのだろう、全く分からないけれど、そういう気分なので書く。

 

高校生活には未練しかない。

 

進学選択を間違えた、塾の選択を間違えた、在学時の姿勢が悪かった、いろいろ理由を付ける…こじつけることができるが、結論としてやはり後悔だらけだ。

 

浪人生活の中で高校時代を振り返っては落ち込むなんてこともしばしばだった。

(しかも成績も思うように上がらないので最悪だ。)

懺悔もいっぱいあって、正直記憶消したいなぁなんて思ったり。

 

まあ浮いたり沈んだり沈んだり沈んだりしながらセンター試験一か月前なのだが、エントロピーの大きい自室で気になる本を見つけた。

 

君は何をめざすかⅤ

 

これは母校が入学直後、新入生に配布する進路資料で、職業別に70人ほどの先輩の寄稿で作られている冊子。

 

うーーーーーーん堪えるなこれは。

 

ちょっと逸れるが、今通っている予備校の担任(僕は彼の言葉はかなり信頼している)は大学に対して研究機関という視点をしっかりと持っている人だ。

 

長年ゲームプログラマー(クリエイター)を志している自分だが、やっていたことと言えば学校の三者面談で「どこ志望?」「東大理Ⅰです。」「なんになるの?」「ゲームプログラマーです」「へぇ~、いいんじゃない?」、終了。プログラミング関係の本もいくつか読んだが、????、という感じ。プログラミング言語って覚えるもんなの?この量?…技術、学力、共に付かぬまま身分は浪人生。

(イラッと来たついでに2年と3年の時の担任は進路に対して無責任すぎると各所で言われてるので反省して(憤怒)。逸れすぎか。)

 

浪人して今の担任と出会い、初めての面談で僕の志望は前期東工大、後期電通大と伝えた(3月ごろ将来について考た結果志望変更)とき、言われたのは

 

「うん、そうね。あと君の系統だと筑波とか?情報系は都市圏が有利だからね。」

 

正直めちゃめちゃ嬉しかった。母校だったら「阪大とかもいいんじゃない?」とか言われてたぞ。実際僕は首都圏近郊の大学に行くことを希望していたが、内心「電通大~?もうちょい上にしたら?」とか「九大が安全では?」とか言われると思っていた。(予備校だからしょうがないと割り切る覚悟もできていた。)それがキチンと将来の希望を汲んで、職業に関するアドバイスまでくれたのだ。(後者ははっきりと覚えていない…年かな?)

 

この対応から、自分が何のために今勉強しているのかということを強く考えるようになった。唯漠然と東大に行くために~なんて思っていた高校時代にブチ切れるほどに。

 

そしたらこの本だよ、「君は何をめざすかⅤ」(Ⅴは第5弾ということらしい)。

 

入学したて、久留米大附設、青雲にも合格した自分はさすがに上位の人間だし夢もあるからまあ周りに後れを取ることはないだろう、なんて高をくくっていた僕はこの本を1ページたりとも読んでいない。慢心しすぎなんだよなぁ、これが3年続く。

 

今見てみると、各分野のエリートが、母校での学びとその先について語った記事が大量にあるこれは、僕に「遅れてるぅ」と言わんばかりに思える。一応こんな感じの道は用意されたんやなぁ、僕は気付かず崖に落ちるわけだけど。

 

(文章力が尽きてこの後何も書けねぇ)

 

つまるところ、将来を詳細に考えて大学に行った奴がどれほどいるか、分からないけれど、ただこういう本であったり、大人であったり、目指すべき場所に近いモノと触れ合って、進路に具体性を持たせるのはスッゲェ大事ってことを痛切に感じているということ

 

(なんやかんや僕の場合は特殊性が強めだしそこんとこアドバイスしてくれる大人がいてくれてもよかったんじゃない?とも思う。積極性が足らんと言われたらそこまでだが。)

 

高校生という時間、ホントに大切だと思う 狭いコミュニティに閉じこもるな!視野をもっと広げて先を極限まで見据えろ!(迷走)

 

大学で取り戻さなきゃね。

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これから

更新

いったん白紙に戻す

 

これはまた今度。書くかも?書かないか。

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徒然

ありきたりなタイトルには目を瞑ってほしい。

語りたいことは色々だが取り敢えず一言。

 

三日坊主の体現者となったこと、お詫びします。

 

あのテイストの(削除してしまったが)文章を書くのが苦手というのもあったがまさか自分でも記事を3つしか書かずに1年放置するとは思わなかった。

 

要因の一つは語りたいことを一気に書く悪癖であろうからもう切り上げておく。

ここから目指すはメモ帳より重く、日記より軽い記事を。

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