MacBook Proを購入しました①(理由編)

いろんな謝罪をしたいところだけど書きたいことの量が大変に多くて早く放出しときたいのでまた後で

 

予定では

①理由編

②理由編+BootCamp編

③周辺機器編

④おまけ 購入までの道のり

みたいな感じです 暫定 

 

タイトルの通りです。中古品なんですけど。

それでなぜ乗り換えたかを説明します。

まずMacBook Air(今まで使っていたものです)ではだめだった理由

 

・デザインに疑問

買う前に気付けって感じですが

MacBook Proと物理的に比較してようやく分かったことが何個かありまして(資金的に、周りの声からAirしか考えてなかった)

MacBook ProってAirより小さいんですね。んでもって20gだけ重いと。

 

Air#とは

その上見た目の面でAirが優れているところなんて林檎が光るところくらいです(個人差)(別に光らなくていい)

その上僕はAirの極太銀色ベゼルの時代錯誤感にはどうしても慣れませんでした。買った時はそんなに気にならなかったんですが…

 

キーボードも旧盤のままです。これも個人差ありますが、Proのキータッチは軽快で気に入っています

 

以下Apple公式サイトの比較ページのリンクです

www.apple.com

 

・Magsafe(充電端子)が気に入らなかった

あくまで相対評価です。MagsafeはMac使いの間では非常に評価が高かったと思います。僕もあの着脱の容易さには驚いたんですが、機能の面でMacBook Pro他のType-C勢力には勝てません。

 

Type-Cは充電はともかく給電、データのやりとり、さらには映像出力までできる優れものです。最新のiPhoneに搭載しなかったのは完全に企業戦略だわくたばれApple

 

そしてMagsafeって基本的にUSBから給電できないんですね 僕はズボラなので外出時持ち出すパソコンが充電切れかけみたいなことがよくあるんですけど、充電のためにはクソデカアダプタを家のコンセントから外して、まとめて、カバンに入れて、コンセントのある場所を探さなければいけない。帰ったら逆操作。めんどくせ。

 

MacBook ProはType-C搭載なのでそういう手間が激減します。モバイルバッテリーが使えるので全て解決です。(給電の量がしっかりしたものに限られますが)(モバイルバッテリーの充電を忘れたら台無し、それはそう)

 

 僕が使っているのはAnkerのです。

これ自体の充電もType-Cで行うのでコードを纏められて大変便利です。おまけにUSB PD(Power Delivery)対応。

 

そんでもって購入したのはMacBook Proの2016モデル、Touch Barなしの256GBですが、Airの時はSSD128GBでした。なぜ増やしたか?

 

それは、WindowsMacデュアルブートを実現するためです(続く)

お知らせ改

結論から言うと前回言ったことを部分否定します

 

この後出す記事が全記事ですます調になるみたいな言い方したんですが、気の向くままに次の記事を書いていたところ普通に非ですます調になってしまっていたのでどうしたものかと思った次第です

 

多分この記事みたいに周囲への発信を意識した記事だけですます調になると思います

 

思えば1番最初の記事もそうでした(完全に失念していました)

 

一人称は僕になると思います

私って言うのむず痒い上に打つのが面倒なので

まあ「僕」が使えるような爽やかな人間ではないんですが

 

以上です 近いうちに次の記事を出します

お知らせ記事にもっと有意義なことが書けるようになりたいですね

お知らせ

お久し振りです

突然で申し訳ないんですがお知らせ

まあ大したことじゃないんですけど

 

この時点で気が付いた方もいると思いますが

 

口調をですます調に(戻)します

 

どうでもいいですね

今まで自分の思考をそのまま出すというコンセプトや影響を受けた高校の先輩のブログが非ですます調だったこともあって自分もそのようにしてたわけですが大変に文が書きづらい

 

一人称も僕になると思います

結局自分のブログは見てもらうことを考えたスタンスなので友人以上他人未満の人に話すような口調が丁度いいんじゃないかと思いますね

 

いきなり変えても良かったんですがこれだけでも記事になるかと思ったので()

それでは今後ともどうぞよろしくお願いします

貧血②

(結局まとめが1週間後になってしまった)

とどのつまり私は貧血の症状を舐めていた

風呂上がりにたまに感じていた立ちくらみのようなものだとばかり想像していたが、実際はそれよりずっと不快で重いものだった

 

「創作物に登場するなかでもポピュラーな発作」程度に思っていたことを反省した次第である

 

私は病院嫌い(というか自分の身の上なり現状なりを話すのが非常に苦手)なので、1人暮らしを始めてから出来るだけ外傷を追わないようにと気を配って来たわけだが、ここに来て食生活でボロを出してしまった

 

食生活に関してはこれから気を付けていかなければ誰も気付かず自宅で……なんてのも考えられない話ではないので、出来る限り改善したい

 

 

 

……取り敢えず鉄分グミを買った

そういうとこやぞ(終わり)

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貧血①

インフル他の病気でも死を感じる事が無かった私だが、今日貧血で倒れかけ、初めて死を覚悟した

 

友人と新宿に本を買いに行った帰り、調布駅まで準特急に乗って向かっていた時の事だ

 

腰が痛い 立っているのが辛い

というのが最初に感じた異変で、私は人で埋まった車内で腰を曲げたり伸ばしたりしながら立っていた

 

しかしおかしい、前にかけたリュックに入っているのはせいぜい本1冊でとても重いものではないのだが。体力の無さには自信があるがここまでとは、くらいに考えていた

 

そうこうしているうちに明大前を過ぎた。その間にも立っている力はどんどん奪われる

 

つぎの千歳烏山で誰かが席を空けたらそこを真っ先に取ろう…などと考えていたが、更なる異変に襲われる

 

耳が遠くなっていく 視界が暗くなっていく 手足が痺れていく

文字通り頭を抱えるが右手の感覚が奪われていて、頭部からの被触感(?)だけしか伝わってこない

ドア横のバーを握る左手も感覚が無くなり、立ちくらみが激しく感じられた

 

物も視認出来なくなった。これはまずい、友人に千歳烏山で降りていいかと聞こうと頭では考えるが口が開かない。そしてこちらも消えかけの聴覚で千歳烏山到着のアナウンスを聞いた

 

友人には申し訳ないがここで降りよう、後で連絡しようと思いながら電車から下りた(友人は異変に気付いて一緒に降りていてくれていた)

 

しかし、私が持っていた、なんとなく降りたら良くなるだろう…なんて希望的観測は裏切られた。座るところを探すにも前が見えない。もうダメだ、座り込もう…とすると友人が私を支えていてくれている事に気付いた。

 

「近くに座るところはないか」と聞くが、私自身座る場所まで歩いていく気力がない。結局座り込んで、取り敢えず自販機の水を買ってきてもらった。

 

座った後は徐々に各部位が回復してきた。しかしこのような事態は今まで経験した事がなく、病気なんだろうか、悪いものを食べたという症状ではないし…などと考えていたが、結果思い至ったのは貧血ということだった(続く)

iPadについて①'

iPadについて②をそこそこ書き進めているのだが、推敲(同時進行)に非常に手こずっているので①'と称して②への繋ぎとしようと思う(繋ぎになる気がしない)

 

前回の最後に述べたのはまあヘタな釣り(?)で、情報量を増やして書くと、「私は現在所持しているiPad Pro10.5インチを売却してiPad Pro9.7インチを新たに購入することを考えている」という訳である

 

理由を列挙する

 

・安い

iPad Pro9.7インチは現役モデルではない。当然安い。32GBだと4万台で買えるのではなかろうか…?

私はiPad Pro10.5インチ Wi-Fiモデル 64GB(+Apple Pencil&カバー)をメルカリで72000円で購入した。最安をちょいと調べてみるとiPadが63700円、Apple Pencilが11000円ということなのでまあ得したと言えるだろう。

しかし、キツい。こっちは一人暮らしの大学生なのだ。できることなら6万円台で売って差額を…まあSmartKeyboardにでも(貯めろ)

 

・Officeが制限付きで無料

これは全く頭にないまま10.5を購入してしまったのだが、Microsoftは110.2インチ以上のデバイスでのOficeの利用は商用とみなされ、サブスクリプションの購入が必要になる。

私の大学は非常にレポートがキツい。授業中でもゴリゴリ書きたい程度だ。しかしパソコン(MacBook Air 13インチ)を机の上に出すのはなんとなく気が引ける。iPadなら授業をないがしろにしてる感も薄まるだろう(適当)

しかしながらそこにサブスクリプションに月1400円(!)を払うのは…なにせこっちは一人暮らしの(ry

その点9.7インチは機能の制限は付きながらも(その制限も私にとってはあってないようなものだが)無料でOfficeが使える。

 

・自炊した教科書を(見開きで)見るのに耐えられる

消極的理由である。前回述べた(述べたよね?記憶が曖昧)通り自炊した本を読むことは私のiPad購入の目的の中でも大きな部分を占める。10.5インチは十分な画面サイズだった。ベゼルが太めなことは微妙に懸念事項だが、まあ大丈夫だろうと楽観視している。9.7インチ以下だと流石に見開きは厳しいだろう。というかminiだと見開きじゃなくても…

 

そんなこんなで、私は買い替えを検討しているのだが…(続く)

 

 

 

iPadについて①

iPadは至高のデバイス

 

スマートフォンのメーカーでやれAppleはクソだのAndroidはクソだのという議論は度々見るが、タブレットでこの類の議論がなされているのを見たことがない

 

とりわけ個人的に惹かれたのは書籍を何冊も入れてiPad上で読むことだった(某ゲーム・某ライフの5万冊が入ったタブレットや某大医学部の水上某氏が医学書をタブレットに入れていたことあたりに影響を受けたのかもしれない)

 

そんなわけで私もiPadの購入を浪人時代から検討していた

 

というのも、本の自炊が1番必要なのは受験生ではないか?という思いがあったからである(これは次の記事で掘り下げる……つもり)

 

一度親に「iPhone解約していいから通話機能付いたiPadにしてくれ」と頼んだことがある(そんなものは存在しないと後に発覚)

 

しかしマーケティングに必要なスキルが皆無であった私が買ってもらえるはずもなく、結局iPadを買ったのは大学に入った後になった。

 

自炊環境も整い、今はiPadをそこそこ活用したクリエイティブなライフスタイルにサティスファイドしてるわけだが……(突然のイキリ横文字)

 

ここからが本題

 

この話の核心(?)

 

私は現在所持しているiPadを売りに出すことを検討しているのである(続く)